ちぇ                      
CALENDAR
S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
鉄板競馬 3連単転生編 (競馬王新書29)
鉄板競馬 3連単転生編 (競馬王新書29) (JUGEMレビュー »)
グラサン師匠
現在一番新しい教科書が本書です。億を目指す男たちの漫画や不肖柏手の競馬だいたい暦が綴じ込み付録でついてるよ。
RECOMMEND
鉄板競馬 競馬歴30年以上、馬券名人たちの鉄板録・ぶっ込み道 (競馬王新書17)
鉄板競馬 競馬歴30年以上、馬券名人たちの鉄板録・ぶっ込み道 (競馬王新書17) (JUGEMレビュー »)
グラサン師匠
教科書第1弾。競馬歴30年以上の方々に聞いたとっておきの必勝法と巻末にとっておきの根多が掲載されてる記念すべき本だよ。
RECOMMEND
ネタの一/京都・阪神の最終は秋山
正式には京都・阪神の最終は秋山のワイド。 グラサン師匠が18万馬券をとったネタ。
ネタの二/芝1200・角田の内マクリ・外マクリ
角田騎手は芝1200の内枠と外枠で穴をあける。それっぽい馬で穴をあける。 函館SSのアグネスラズベリは2番、北九州記念のキョウワロアリングは15番。柏手がキョウワで的中させたネタ。
ネタの三/シモゲンリはダート先行で
シモゲンリ騎手はダートで先行しそうな馬で穴をあける。 まだオシシイ思いはできてないネタ。
タイムカプセル
カテゴリーのタイトル「タイムカプセル」は 来年のボキにおくるメッセージ。
MOBILE
qrcode
<< 夏の複勝ゲーム A面 5回転目 | main | あしたのけいば あしたの札幌 >>
Fベリーさんはいる。

かしわで

 

 

リアムがイギリスで開催されたシャーガーCのことをコメント欄で書いてくれていた。

そう、戸崎が参加して、ベリーさんが最多ポイント賞を獲得したレースのことだ。

 

http://p.nikkansports.com/goku-uma/news/article.zpl?topic_id=1&id=1871518&year=2017&month=8&day=13

 

自分も日刊スポーツで読んで、触れようと思ったいたらリアムがコメントをくれた。

しかも、ベリーさんは今アイルランドで騎乗してなくて、イギリスで騎乗してるようだとの貴重な情報もくれた。

 

そのことは知らなかったので、ちょっと調べてみた。

 

2015 アイルランド 62勝(4位)

2016 アイルランド  2勝

2017 アイルランド  1勝(シーズン中)

 

2016 イギリス   42勝

2017 イギリス   36勝(シーズン中)

 

2016年からイギリスに渡ったようだ。

ルール改正で日本に来れなくなって、イギリスに渡ったということか? 

でも、ワールドジョッキーシリーズみたいなレースに出て、最優秀を獲得するのだからベリーさんは上手ってことだろう。

ただ国際レースのG1に騎乗しているのを見たことがない。日本馬が出走するようなG1で騎乗して、馬券を買わせて欲しいものだ。

 

戸崎が呼ばれるような権威ある騎手招待で優勝するのだから、

日本のワールドスーパージョッキーに呼ばれる資格はあるはず。

来年くらいに呼んでほしいものだ。

 

 

 

今週からモレイラが来る。

オールスタージョッキーにも騎乗するから少なくとも2週間は滞在するということだ。

去年のように「入口はモレイラで出口は変態」で行くか?

今年は「入口はモレイラで出口もモレイラ」がいいのか?

 

去年の夏は

17-12-7-17 というとんでもない成績だった。

勝率.320

連対率.547

複勝率.679

 

だとしても、17回は圏外だった。

 

どのくらいの受け入れ態勢になっているか?

とてつもなく興味深い。

 

 

 

 

 

| - | 23:53 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
コメント
かしわでさん、こんばんは。

補足情報ありがとうございます。
意外にイギリスてFベリーさんが、勝っていることは知りませんでした。

凱旋門賞てなくても、他の海外レースでベリーさんのナイスショットを馬券でゲットできるようにしたいと思ってます。

個人的には次日本に来るときにFベリーさんに競馬場でお会いしたいです。

リアム
| リアム | 2017/08/16 10:12 PM |
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://keibaoh.jugem.jp/trackback/10677
トラックバック